|
|
|
 |
当店の大豆は信州長安曇野産の「ナカセンナリ(仲仙成)」です。 ナカセンナリというのは大豆の品種名です。この大豆は低蛋白、高糖度の大豆で本来は煮豆などで使う豆です。すなわち豆腐作りには向いて無い大豆を豆乳の濃度を上げることによって上質の豆腐を制作することができました。その作品が仲仙成きぬごしです。そしてさらに濃度を上げることによってできた商品が匠の技です。どうぞご賞味下さいませ。 尚、ナカセンナリ使用はきぬごしと匠商品に限ります。 |
|
長野県安曇野 |
 |
|
|
 |
仲仙成を使用した当店商品 ・匠仲仙成 ・匠黒ごま ・本豆乳 ・仲仙成きぬごし ・きぬ生揚げ
|
|
「仲仙成」使用の絹ごし |
 |
|
|
|
|
 |
豆腐レシピ 2 とうふの落とし揚げ
とうふたこ焼きの具材をかえるだけで、大人のお酒のおともに!からし醤油で また子供たちはマヨネーズなどで美味しくいただけます。まわりがかりっと中身がふっくら美味しいよ! 【材料】 ・たちばなのきぬ豆腐2丁・みつば1束・生しいたけ大2枚・干しえび30gぐらい(おこのみで) ・たまご1個・片栗粉おおさじ2杯分強・塩こさじ半分・だしの素こさじ1
【作り方】 1、豆腐を水切りします。(レンジでチンすると短時間で硬く水きりできます) 2、みつばを1cmにきざみ、生しいたけは石づきを小さくはずして残した芯をふくめてみじん切り。 3、ボールに水切りした豆腐、みつば、しいたけ、干しえびとほかの材料を入れ、よくかき混ぜ練りこみます。 4、練った材料を大きめのスプーンにとり軽くおさえて、なべはだからゆっくりと130℃の油のなかで揚げます。 浮かび上がってきたらひっくり返しながら2〜3分上げて出来上がり 5、皿にしその葉をしいて落とし揚げを盛りつけて、からしをそえて出来上がり。 ※お子さまにはレタスの上に盛りつけるといいようです。 注:豆腐の水切りをしっかりとした方が油はねが少なく仕上がりがいいです。
|
|
 |
関西風「豆腐たこ焼き」
小麦粉の代わりに豆腐と片栗粉を使ったユニークでヘルシーなたこ焼きです! 【材料】 ・たちばなのきぬ豆腐2丁・キャベツみじん切り・ねぎみじん切り ・たまご1個・タコお好み分量・片栗粉おおさじ2杯分強・塩こさじ1 ・だしの素こさじ1・紅しょうがのみじん切り・お好み分量・鰹節 ・お好みソース
【作り方】 1、豆腐を水切りします。(レンジでチンすると短時間で硬く水きりできます) 2、ボールにタコと鰹節、ソース以外の材料を入れ、よくかき混ぜ練りこみます。 3、練った材料を一口大に丸めてタコのぶつ切りを入れて130℃の油で揚げます。 浮かび上がってきたらひっくり返しながら2〜3分上げて出来上がり 4、皿に盛り鰹節とお好みソースをかけて完成です ※ソースの代わりにだし汁で明石焼風にしてもおいしいです。 注:豆腐の水切りをしっかりとした方が油はねが少なく仕上がりがいいです。
|
|
|